俺は昨今客間の明かりに凝っています。今までは大きな蛍光灯とベッド側のシェード光源だけでした。しかし寝る前に多少なりとも消耗が癒されるように、3つの明かりを取り入れました。
まるで一つ目は、フェアリー光だ。フェアリー光とは狭い針金にちっちゃなLED光源が点々と付いた明かりだ。妖精が飛んだ軌道に余る粉のような雰囲気が出ることから、「フェアリー光」と呼ばれるようになったそうです。市販のフェアリー光のほとんどは針金なので自由にルックスを見つけることができます。カーテンのあとや鏡のそば、ベッドフレームなどに付けるのを思い切り見ます。俺は大きな姿見の周りに絡ませ、マスキングテープで部分的に固定しています。足下に殊に数多く巻いたのと、光を極力鏡に思えこませて明かりを手広く見せたのがポイントです。
次は、ガーランドライトだ。ガーランドライトの明確な意味は分かりませんが、細いロープに点々と光がつき、そこにポンポーン玉や和紙のシェードなどをかぶせる装身具だ。俺が秘めるのは、ポンポーン玉にカラフルな毛糸が巻かれたものです。これは客間の尖端に際限から垂らして使っています。
三つ目はLEDティーキャンドルだ。ティー光とはちっちゃなろうそくなのですが、LED種別なので引火や耐熱の心配がなく安心して使えます。ティーキャンドルはニトリで4個300円ほど、キャンドルグラスはIKEAで一門48円ほどで揃えました。ニトリのティーキャンドルは火がゆらゆらとぶれるアピールがあり、再びリアルにあげることができます。移植は裏にあるので逐一キャンドルグラスから繰り出すのは面倒ですが、どのティーキャンドルも同じようなものでした。ミールのところ気晴らしとして客席に並べたりすると盛装でおもしろいだ。
以外三つが私のお気に入りの明かりでした。値段も少ないので善悪買ってください。アイトレーニング ミドリン